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2006年12月31日 (日)

2007年度「お役立ち会計事務所全国100選」掲載!

Oyakudachi2007 2007年度
お役立ち会計事務所全国100選
に掲載されました!

来年は、今年より、さらに、お客様のお役に立てるよう
スタッフ一同頑張ります!

来年も、どうぞ、よろしくお願いします!!

皆様、良いお年を!!

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2006年12月30日 (土)

相続支援ネット主催セミナーの予告

2007年1月27日(土)
大阪市中央区中之島の中央公会堂で
相続支援ネット主催のセミナーを開催する予定です

10:00~12:00「ここを見落としたら大変!不動産調査のチェックポイント」
         講師 和田清人氏(土地家屋調査士)
13:00~15:00「最初が肝心!相続財産概算手法」
         講師 山本晴美(税理士 CFP)
15:00~17:00「相続FPの話法とは・営業PR術の言葉」
         講師 波多野里奈氏(ファイナンシャルアナウンサー)

  ※FPジャーナル1月号掲載の開催時間とは異なりますのでご注意下さい

日本FP協会継続教育単位最高6単位取得可

お問い合わせ・お申込みは
0120-365-134
相続支援ネットまで

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2006年12月29日 (金)

オーダーメイドサプリが買えるカフェ

Positivecafeサプリを飲んでいる方、多いですよね
でも、そのサプリが自分に合っているかどうか
わからないままに飲んでいる人もいるのでは?

大阪市北区東天満にある
POSITIVE CAFE は 明るい店内でコーヒー、ハーブが飲めるだけでなく
自覚症状によって、自分に足りないビタミンやミネラルを分析、カウンセリングしてくれます

分析データをもとに、自分に合ったオーダーメイドのサプリメントが手に入ります

私も自分に合ったサプリを作ってもらっています

ピアノの自動演奏もあり、オフィス街の中の heeling spot ですね

                     by やまもと

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2006年12月26日 (火)

仮想都市オンラインゲームの人気

 米国発のネット上での仮想都市ゲーム「セカンドライフ」が、急成長しています。
                                      (日経新聞より)

 これは、自分の分身キャラクターが仮想都市の中で「第2の人生」を送るゲームです。
買い物や起業、大学の講義、他人との交流など、あらゆることが出来るようです。

 ゲーム内の通貨は「リンデンドル」。米ドルと交換でき、25日のレートは1ドル=約270リンデンドルとのこと。
企業も相次いで算入しており、新商品や新事業の発表やPR、マーケティングにこの仮想都市が活用されている例もあります。

 現実と仮想の区別が、だんだん曖昧になってきていると感じます。そして、新しいコミニケーションの手段になってきています。

 来年初めには、日本語版の試験サービスも始まるようです。
現在、200万人を超えているセカンドライフ人口は、ますます増えていくのでしょうね。
                                        

                                  by つかだ

 

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2006年12月22日 (金)

50年後の推計人口は?

厚生労働省の国立社会保障・人口問題研究所は、20日に「将来推計人口」を発表しました。

この報告によると、50年後の人口は現在より3割減の9000万人を切るとのこと。
出生率も前回(2002年)の1.39から、1.26へと下方修正されています。

そして、65歳以上が5人に2人となり、現役世代1.3人で高齢者1人を支える計算になるようです(現在は3.3人で1人を支えてい計算)。けっこう、重い数字ですよね…

この少子高齢化の数字をみると、早急な社会保障制度の見直しや、高齢者が健康で長く社会で活躍できるしくみが必要だと感じました。

そして、子どもを産んで育てることに、希望が見出せるような制度や体制、社会にしていくことが大切だなーと改めて思います。

                                by つかだ

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2006年12月21日 (木)

来年度予算財務省原案

安倍首相が指示した通り
新規国債は過去最大の4兆5410億円の減額となりそうです

これが可能となる背景には
景気回復による70年代以降最大の7兆6000億円の税収増を見込んでいるからです

この税収増には
定率減税廃止による1兆2000億円の増税が含まれていますが…
まあ、借金(国債)を増やさないようにすることは良いことですね

byやまもと

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虹です!

Rainbow_002_1先日、大雨のあと、虹が出ていました
半円になっていないし、全色出ていないけど
久しぶりに見た虹に
なんだか、ほっこりしました

                          by やまもと

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2006年12月20日 (水)

団塊世代 働く意欲あり!

 厚生労働省の初の「中高年者縦断調査」によると、50代の7割が
60歳以降も仕事を続けたいと考えているそうです。

 定年をむかえても、64歳までは働いて得た収入で生活しようとする
傾向が強いようです。
このうち、可能なかぎり仕事を続けたいと考えている人は6割強です。

 この調査は、毎年同じ人を追跡調査して、変化の過程を継続的に観察し、
今後の高齢者施策の資料を得るのが目的とのこと。

 私の身近にいらっしゃる団塊の世代の人をみても、気力も体力もある人が
多いように感じます。年金への不安もあるかもしれませんが、経験豊富な人が
引き続き働いて、若い人達によい影響を与えてくれたらいいなと思います。

                                  by つかだ

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2006年12月18日 (月)

乾燥対策は?

冬は乾燥しやすい季節
私は喉が弱いので、とくに喉が乾かないように気を付けています
自転車通勤のときはマスク(格好は気にしてられへんわ)
事務所では加湿器
水分をこまめにとります
残念ながら、のど飴は電話に出られないのでNGです
帰宅後直ぐにウガイ
睡眠中もマスクしてます
最近、いいマスクを発見!
ウェットフィルターを入れるタイプでヒアルロン酸配合、ハーブの香りつきです
皆さんはどうされていますか?
よかったら教えて下さいね
byやまもと

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2006年12月17日 (日)

キーボードがやってきた

中学生までピアノを習っていました

好きな曲しか練習しない私は、順番に曲を練習するのは苦痛であり
ピアノ教室に行かなくなってしまいました

その後、我流で、ロック、ポップスや映画音楽を引いていましたが
実家を離れてからは、ピアノに触れる機会はなくなってしまいました

知人が、ジャズピアノをやっていると聞いて
キーボード買おうかな、と思ったこともありましたが
買わずに月日は流れて・・・

なぜか、先日、たまたま、キーボードの実演を聞く機会があり
その場で購入してしまいました(衝動買いも良いところですね)
今のキーボードは、昔とは比較にならないくらい進化していまして
新曲をネットでダウンロードして引くことができるし
キーボードの音だけでなく、ちゃんとバックミュージックが入っているので
下手くそでも、それなりに演奏できてしまう優れものです

いつか、披露できるくらい、練習しなくては

                            by やまもと

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2006年12月16日 (土)

「取り返せ!相続税」

Photo 「取り返せ!相続税」

これは、相続FP養成スクール校長
森田義男税理士の最新著書です

「あなたの相続、本当にすんでいますか?
払いすぎた税金は取り戻せる!
相続時の注意点から、知っておきたい節税手法、
土地の時価評価のしくみ、そして税理士の選択方法まで徹底解説」

・・・表紙にかかれた文章を書いてみました

読みやすい本です

すばる舎 1,500円+消費税

ご興味ある方は、ぜひ、1冊!

             by やまもと

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2006年12月15日 (金)

ノロウイルスに注意を!

今年は、例年にないくらいの勢いで、ノロウイルスによる感染性胃腸炎が全国的に流行しています。大半の都道府県で「ノロウイルス警報」が発令される、異例の事態となっているようです。

ノロウイルスは感染力が強く、100個程度のウイルスが体内に入っただけで急速に増殖し、腸内で増えて吐き気や激しい下痢を引き起こします。
治療薬はなく、水分補給などの対処療法しかないそうです。

感染経路としては、ウイルスに汚染された食品を食べてうつったり、感染者や回復した人からうつる二次感染が多いようです。

感染防止には、せっけんを使ってしっかり手洗いをし、ウイルスを落とすことが有効。
(帰宅時、調理の前、トイレのあとは、特に念入りに)
感染者の便や嘔吐物には、直接触れないように注意が必要です。

これからの季節、インフルエンザやその他の細菌にも感染しないよう、家族で手洗いうがいを習慣にしていきたいものです。

                                     by つかだ

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2006年12月14日 (木)

平成19年度税制改正大綱発表!①

本日、与党により
平成19年度税制改正大綱が発表されました!
これを受けて、来年1月、改正案が財務省および総務省より提出され、国会で審議されます
通年、3月末ごろに可決、原則4月1日より施行されます

主な改正事項は次のとおりです

(1)減価償却費制度
  ・償却可能限度額95%の撤廃
  ・平成19年4月1日以後取得資産について取得価額全額の償却可
  ・250%定率法の導入
  ・固定資産税の償却資産税についての評価方法は変更なし

(2)中小企業・ベンチャー支援
  ・中小企業を特定同族会社の留保金課税制度の対象から除外
  ・特殊支配同族会社の役員給与の損金不算入制度について、
   適用除外基準である基準所得金額を800万円から1600万円に引き上げ
  ・相続時精算課税制度において取引相場のない株式等を贈与した場合、
   贈与者の年齢要件60歳に引き下げ
   非課税枠500万円上乗せ
  ・取引相場のない種類株式について相続税評価を明確化
  ・エンジェル税制の対象企業の拡大と手続の合理化
  ・ベンチャー企業の株式譲渡益の1/2課税の適用期間2年延長

(3)信託税制
  ・信託法の改正を受け、受益証券発行信託など新たな類型の
   信託の税制を整備
  ・一定の信託に対し、信託段階で法人税を課税

(4)住宅・土地税制
  ・住宅ローン控除において、平成19年・20年入居者について
   控除期間を15年に延長(控除率は引き下げ)する特例を創設
  ・バリアフリー改修工事に係るローン部分の控除率を引き上げ
  (控除期間5年)る税額減額制度の創設
  ・特定居住用財産の買換え・交換特例の床面積要件撤廃の上、3年延長
  ・居住用財産の買換えの譲渡損失の繰越控除制度および
      特定居住用財産の譲渡損失の繰越控除制度の3年延長
  ・住宅用家屋の所有権の移転登記に対する登録免許税の税率
   の軽減措置の2年延長
    ・フラット35の抵当権設定登記に対する登録免許税の軽減措置の創設
   ・特定の資産の買換え特例において、長期所有の土地・建物等から
    国内にある土地・建物・機械装置等への買換え2年延長

(5)金融・証券税制
   ・上場株式等の配当・譲渡益に係る10%軽減税率の適用期限1年延長後、廃止
  ・金融商品間の損益通算拡大策の検討(平成21年度から導入目指す)

(6)電子申告・納税
  ・電子申告において、一定の要件を満たす場合、所得税額より5,000円控除
     (平成19年分あるいは20年分のいずれか)
    ・電子申告における第三者作成書類(医療費領収書・源泉徴収票など)の
   添付省略可
  ・一定の要件を満たす場合、電子申告における電子署名の省略可
  ・コンビニでの納税制度の創設

(7)その他
 ・寄附金控除の控除対象限度額を30%から40%に引き上げ

詳細については、随時、UPします

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2006年12月13日 (水)

電子申告の簡素化!

本日、自民党税制調査会は
電子申告を促進させるため
所得税の申告のときの添付資料について簡素化する方針を固めたようです

現在、所得税の電子申告をする場合
申告書はネットで送ることができても
医療費控除を受けるための領収書等は
税務署へ郵送か持参する必要があるので
面どくさいなぁ~と、電子申告をしない人が多かったのも確かです

今回の簡素化は、このような領収書等の提出を免除しようとするものです

じゃあ、医療費水増しして申告しても大丈夫・・・ということにはなりません

税務署が抜き打ちで領収書等の提出を求めるからです

・・・そういえば、以前、電子申告をした場合、特別に税額控除が受けられるようにするという案は
どうなったのかなぁ・・・

                              by やまもと

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2006年12月12日 (火)

現金振込の例外措置

 来年1月から、10万円を超える現金振込に本人確認が義務づけられることになっています。ATMでの現金の振込も10万円までとなります。

 これは、マネーロンダリング(資金洗浄)防止のための、世界的な規制強化の一環です。

 ただ、窓口の混乱を避けるために、税納付、保護者による入学金・授業料は、例外的に 本人確認を免除することに決まったようです。
また、本人が窓口にいけない場合、代理人と本人の両方の身分証明書を提示すれば本人に代わって代理人が振り込めます。

 今回の規制は現金が対象のため、キャッシュカードを使ったATMでの振込は従来どおり本人確認の必要はありません。

                                    by つかだ

 

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夜景だ〜

今日は新宿のホテルに宿泊です
お見せできないのが残念ですが、夜景がすばらしいです!
byやまもと

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2006年12月11日 (月)

東京出張

今日から仕事で東京に行きます
byやまもと

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子ども版インフォームドコンセント

 医療機関では、病気や治療内容を説明し、患者さんの同意を得たうえで治療を開始する、インフォームドコンセントが、重要視されてきています。

 このことは、大人だけではなく、子どもに対しても広がってきているようです。(12/10日経新聞)
 絵本や人形など遊びを交え、治療の流れや方法を、子どもが理解できるように説明することで、「心の準備」を促し、治療を安心して受けてもらうねらいがあるようです。

 これまでは、検査や処置など、押さえつけて早く終わらせる…というのが、主流でしたが、これからは子どもの心のケアも、大切にする流れになってきているのは、親としても安心できますね。
                                      by つかだ

 

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2006年12月10日 (日)

乳幼児手当倍増の動き

政府は、8日
乳幼児(三歳未満)向け児童手当のうち
第1子と第2子について支給する額を
5,000円から1万円に増額する方向で調整に入りました
ちなみに現在、第3子以降は一律1万円が支給されています

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2006年12月 9日 (土)

証券税制軽減税率延長?

株式譲渡益および配当を受け取ったさいに課税される税率は本則20%ですが
株式譲渡益については2007年末まで10%の軽減税率
配当については2008年3月末まで10%の軽減税率が次元的に適用されています

政府税制調査会は2007年度で軽減税率の廃止を予定していましたが
自民党税制調査会は、8日
軽減税率を当面延長しようとする意見が出ています

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2006年12月 7日 (木)

住宅優遇税制 延長

住宅ローン減税は、2008年入居分での打ち切りが、決まっています。

 今回の新制度は、2007年、2008年に入居する人が対象で、適用期間が15年です。

例えば、2007年入居なら、現行の10年間(最大減税額25万)か新制度の15年(同15万円)のどちらかを選べます。

 新制度は、年間減税額は圧縮されますが、その代わり減税期間が長くなるメリットがあります。

 どちらにしても、有利な方を選びたいですね。

                                       by つかだ

 

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2006年12月 6日 (水)

2007年度税制改正大綱素案発表!

自民党税制調査会「2007年度 税制改正大綱」の素案が
12月5日に明らかになりました。
大綱の発表は12月15日ごろで調整しているようです。

1.主なトピック
 <法人課税>
  企業の国際競争力を高めるため、2段階での見直しが検討される
  ・2007年度   減価償却制度の見直し
  ・2008年度以降 実効税率の引き下げ
 <個人課税>
  安部政権の掲げる再チャレンジ政策にそぐわないため、
  ニートへの課税強化は見送る方向へ

2.大綱素案の概要
 <実施の方向となっているもの>
 ・酒販売免許制度の堅持

 <与党間で議論を継続するもの>
 ・証券税制の見直し
 ・ベンチャー企業向け投資優遇の拡充
 ・減価償却制度の見直し
 ・同族会社の留保金課税の撤廃
 ・信託法改正に伴う税制措置

 <2007年度の検討課題となっているもの>
 ・移転価格税制の改善
 ・政府系金融機関の再編・民営化に伴う税制整備
 ・泡盛などの軽減税率の適用期限延長

 <2008年度以降の検討課題となっているもの>
 ・扶養控除の拡大
 ・個人住民税の均等割引き上げ
 ・軽自動車税の税率引き上げ
 ・法人実効税率の引き下げ
 ・金融機関向け無税償却範囲の拡大
 ・公益法人に対する法人税の課税方式の見直し
 ・外形標準課税の課税回避の防止策
 ・たばこ税の増税
 ・環境税の創設

 <実施しない方向となっているもの>
 ・医療法人の法人税率引き下げ  

                        by こばやし

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2006年12月 4日 (月)

小学生のお年玉の相場は?!

 金融広報中央委員会の「子どものくらしとお金に関する調査」をみると、
子どもたちを取り巻く金銭事情がみえてくるようです。

 毎年、この時期になると、子どもたちにいくらお年玉を渡そうか悩みます。
この調査によると、小学生高学年ではお年玉総額「3万円以上」が3割を超えています。
 低学年でも約6割が約1万円とのこと。
ほかにも、おこづかいや貯蓄、お手伝いなどの項目もあります。

 子ども達にとっては、とても楽しみなお年玉。
お金の使い方貯め方など、この機会に親子で話してみるのもいいですね。

                              byつかだ


 

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2006年12月 3日 (日)

住宅買い替え損失控除の延長

日経新聞によると
自民党税制調査会は2007年度税制改正で
本来なら今年末で期限切れとなる
住宅買い替えの損失控除の適用期限を延長する方向とのこと

この制度は住宅を買い替えて赤字が出た場合
給与など他の所得と損益通算してもまだ赤字部分が残る場合
翌年以降3年間、その赤字部分を繰り越して、翌年以降の黒字所得と損益通算できるものです

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2006年12月 2日 (土)

土地の測量は大事です

先日、相続税の申告がひとつ終わりました

相続人の方に言われたことで、印象的なことをご紹介します

当初予定の相続税納付額が半分に下がりました

理由は、宅地の評価減です

できあがった想定整形地を見せながら、評価がいくら下がるかを説明していると

「ああっ、これか!山本さんとスタッフさんが土地を測っていた理由は!」
と、相続人が突然声を出したので、びっくりしました

土地家屋調査士さんが測量をするのは、わかるけど
まさか税理士が測るとは考えず、何しているんかな~と思っていたそうです

相続の仕事は、土地見たり測ったり、役所行ったり、金融機関行ったり、けっこう、からだ使います
相続人間の遺産分割の調整も大事!
体力気力勝負です!

byやまもと

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